ゴルフ理論の『答え探し』、
今日で終わりにしませんか?
あなたは、
薄々気づいているはずです。
YouTubeで
いくらスイング理論を漁っても、
もう大きな変化はないことを。
「わかった!」と思っては、
振り出しに戻る…。
形や理論を追いかけても、
結局なにもかわらない。
全てのスポーツに共通する事実。
高いレベルになればなるほど、
地味な基礎練習を徹底している。
結局、
地味な基礎を繰り返す方が、
上達への道は確実で、何倍も早い。
恵まれた体でもなく、
幼少期からやっていたわけでもない。
きっと、今からどれだけ努力しても、
僕たちがレギュラーツアーに
出ることはないでしょう。
それでも、
ゴルフが好きで、
もっと高みを目指したい。
- 80台
- 70台
- シングル
- クラチャン
- トップアマ…
社会人という
”限定付き”の土俵かもしれない。
それでも、
ごくわずかな者のみが許される、
「勝者」の中に自分も入りたい。
ゴルフが好きで、
それ故に苦悩する。
普通の人からすれば、
単なる道楽の一つなのでしょう。
それでも、
僕は”本気”で挑みたい。
なぜなら、
これは僕らにとって、
「単なる遊びを超えた何か」なのだから。
誰にも言えなかった、高原の告白
僕は一度、死にました。
ちょうど一年前、2025年2月ごろ…
実は僕は、
重めの「鬱病(うつ病)」と戦いながら、
ゴルフジャンキーTVの動画をアップし続けていました。
原因は、
経営していた会社が立ち行かなくなり、
自己破産寸前に追い込まれていた事です。
僕が主戦場としているWEBマーケティングの世界は、驚くほど変化が激しいフィールド。
一時的に、
大きな稼ぎを作れた人も、
一瞬で消えて居なくなることが、
よくあります。
僕自身も、
一時は、割と成功した人間として、
大きいセミナーなどに登壇させてもらったりしていたのですが…
ビジネスの世界は、
30そこそこの未熟な小僧が
油断できるほど甘い世界じゃなく…
10年間、
なんとか続けてきた経営の中で、
最大の危機を迎えていました。
毎月、
100万円単位で減っていく、
残りわずかな現金。
自分のわずかな個人資産を
全て投入するも、焼け石に水。
あと10ヶ月のうちに、
ゼロから新たな事業を作り出し、
それを当てなければ、完全に破産。
それでも状況は改善せず、
心は限界を迎え、
ついに鬱病になってしまったのです。
一番動かなければならない時に、
動悸が止まらず、
体が起き上がらない。
余計に焦り、パニックになる。
うつ病になって、
僕は、一つ発見したことがあります。
それは、
僕たちが暮らす、普段の生活導線には、
死ねる場所がたくさんある
ということでした。
やたら車がスピードを出している道路、
かなり高いのに窓が全開になる建物
なんの変哲もない電車の線路
「へ〜、
あそこでも死ねるし、
そっちでも死ねるし、
あっちでも死ねるんだ〜…。」
僕が鬱で重くなった体を引きずりながら、
外を歩いている時に、
頭の中をぐるぐる回っていた思考です。
学生時代、
水も飲めない野球部で鍛えられ、
強いと思っていたメンタル。
ですが、
強度のプレッシャーを、
一定期間、受け続けたら、
どんな人も簡単に心が壊れるっぽいです。
線路のギリギリまで近づいて、
通りすぎる電車の爆風を浴びた時…
生まれて初めて、
「死」が他人事じゃないことを、
腹の底で理解しました。
「全部を本気で。」と決めた日
それからの数ヶ月は、
まさに、死に物狂いでした。
死ぬ気で、頭と体を動かし続け…
僕は運良く、その危機を
脱することができました。
(どうやって脱したか、詳しく知りたい方には、どこかの機会でお話ししますね。商売の話は、本題じゃないので…。笑)
そんな、
地獄と恐怖からの脱出劇を経て、
僕の中に、ある大きな変化がありました。
人は、いつ死ぬかわからない。
そして、時間は有限。
馬鹿な僕は、
そんな当たり前の事実を、
この経験で、初めて理解したのです。
それまでの僕は、
ビジネスも、そしてゴルフも、
どこか「なんとなく」こなしていました。
正直、子供の頃から、
ちょっと知恵が働き、口が達者で、
割と器用なタイプ。
受験も部活も、そして仕事も…
適当に手を抜きながら、
それなりにこなすのが、
僕のスタイルでした。
焦らない焦らない。
明日で大丈夫。
テキトーに誤魔化せばどうにでもなる。
その「なんとなく」の積み重ねが、
僕を地獄へと突き落としたのです。
初めて死が身近であると知ったあの時。
僕らの周りには、
たくさん死ねる場所があって…
ずいぶん昔に死んじゃった、
同級生のあいつみたいに…
いつか自分も
うっかり逝っちゃうかもしれない。
幸運にも地獄から復活を遂げていく、
その過程の中で…
僕は、
生きていること、
元気であること、
有限な時間が残っていることに…
本当の感謝を、
腹の底…たぶん丹田らへんで、
できるようになりました。
いつ死ぬかわかんないという事実。
誤魔化しで生てきた僕が、
生まれて初めて、
「全部、本気でやらなきゃ。」
と思うようになったんです。
この文章も、
朝5時から仕事して、
動画編集して、
打ち合わせして、
夜10時になったスタバで書いています。
今日も終わるまで、やめません。
死から逆算する。
「7つの習慣」とか、
自己啓発本でよく言われるやつですが…
今では、
本当の意味がわかった気がします。
今、鬱病は治って、
ピンピンしてますが…
それでも、
明日、死ぬ可能性があるのが、
現実なんですよね。
ニュースをみたら毎日誰か死んでるし…
駅にはランダムに、
ナイフを持った変態が登場するし…
道路には、
誰でも簡単に人を殺せる、
殺人マシンがバンバン走ってて…
酔っ払いや、ご老人…
いろんな人が、
操縦されていらっしゃいますよね。
たぶん僕らは、
思うより、危険な世界で
生きているんです。
だから、
本気でやらないといけないんです。
辞めたらいいじゃん。
僕は、破産寸前の地獄の中、
撮影した動画を編集しながら、
考えていました。
こんなこと続けてる場合だっけ?
だいたい、
もうずっと上達も止まってるのに、
やる意味あんのか?
泥酔した時みたいな、
EDの症状が副作用としてあらわれる、
辺な名前のうつ病薬と、
妙な味のする
加熱式タバコをニコチンを、
体にぶち込みながら…
僕は思いました。
「どうせ死ぬなら、
やっぱゴルフしたいな。」
これが答えでした。
きっと、本当に好きなんだと思います。
じゃあ、決断は一つ。
「後悔のないように、本気で向き合う」
遊びだから…
プロになるわけじゃないから…
そんな、言い訳をせずに、
「上手になりたい。」
「あんな球を打ってみたい。」
そんな、
子供みたいな、純粋な気持ちを、
正直に受け入れようと思いました。
ただの遊びだけど、ダラダラしない。
ただの遊びだけど、諦めない。
まぁ、
誰が聞いても馬鹿って思うだろうけど、
そんなん知らん。
ガチでやる。
中途半端な自分を殺し、
本気で、今日の自分を超えていく。
ノリで付けた名前だけど…
こちとらゴルフジャンキーを、
名乗ってるんでね。
それくらいやって、
ちょうど、
名前通りなのではないでしょうか。笑
ゴルフの「正体」と向き合おう
巷には、
「誰でも簡単に」
「たったこれだけで」
という甘い言葉が溢れています。
しかし、現実はどうでしょう?
100点のスイングを目指して、
最新のYouTube動画を漁り、
練習場ではいい球が打てる。
なのに、
コースに出れば壁にぶつかり、
上達どころか、後退していく。
その理由は、
どうやら僕たちが、「ゴルフの正体」を
見誤っているからのようです。
ゴルフと向き合うことを決めてから数日…
久貝コーチに、
僕の生死感と、想いを伝えました。
そして、その時、初めて、
「本当の意見」を話してくれました。
「本気で競技やってた僕たちや、
ツアーで戦ってる人で、
そんな練習してる人、いませんよ。」
正直、薄々感じてはいました。
久貝コーチをはじめ…
世の中のプロコーチたちが、
「社会人の趣味」という、
極めて低い次元にレベルを下げて、
会話をしてくれている事実。
YouTubeでちょっと見て、
気まぐれに試してみたスイングで、
何かを掴み、トップアマになる…
そんな、
アホみたいなストーリーは、
現実にはないこと。
スポーツである以上、
反復と、基礎の徹底以外に、
上達の術はないという真実。
本気で上達するなら、
「社会人の趣味」としてなんとなく…
みたいな世界観ではだめで、
かつそれを理解してくれるコーチに、
本質的な指導をしてもらう必要があること。
その話を起点にはじまったのが、
この60プロジェクトです。
60プロジェクトとは
プロやトップアマの世界において、
「ナイスショットだ」と満足できる球は、 18ホール回って、せいぜい1回か2回なのだそうです。
残りのショットはすべて、
本人の中では「自己評価60点」の
ミスショットばかり。
ゴルフとは、
60点のミスショットを淡々と並べ、
崩れずに上がりきるゲーム
それが、
高い次元の人たちだけが知っている、
事実なのだそうです。
どうやら、
僕たちが手に入れるべきは、
100点のスイングを作る「理論」では、
ないようです。
60点のミスだらけ…
なのに怪我をせず、しのぎきる。
僕たちが目指すのは、
圧倒的に地味で…
でも、
プロやトップアマだけが知っている、
強者の肌感覚のインストールです。
ビジョン:日本一「90・80切り」を生み出す集団へ
どうせやるなら本気です。
僕はもう、
ゴルフも仕事も、
「なんとなく」はやりません。
そして、
僕たちにとって、
もう、これらはすべて仕事です。
「60プロジェクト」と名付けたこの仕事。
そのビジョンは、
日本で最も、90切り・80切り・シングルを
輩出する場所にする
です。
多くのスクールやレッスンは、需要の多い「100切り」や「迷惑をかけない程度のゴルフ」をターゲットにしています。
でも、僕たちは違います。
コンフォートゾーンを抜け出し、
困難に向き合い、
遊びにも仕事にも、本気で取り組む。
ガチじゃないと味わえない、
本当の達成感を得て…
人として一段階も二段階も、
成長できる場所。
そんな、
「ゴルフジャンキー」のためだけの
精神と時の部屋。
それが60プロジェクトです。
60プロジェクト構成図
60プロジェクトは、このような構造で作られる事業です。
①ゴルフジャンキーTV
高原が80切り、その先の目標に挑戦し、
その過程と、学びをシェアするメディア。
②60商店
高原をシングルに導くべく、久貝コーチが指導する練習と、そのために必要な道具を、開発・提供するショップ。
③久貝コーチの短期集中型レッスン
(8回/1ヶ月)
60点のミスを並べてゴルフを作るためのリアルレッスン。
習ってもすぐに消える、
普通のスイング指導ではなく、
後に必ず活きる基礎のみを、
短期集中で、徹底的にインストールする。
本当に力をつけるため、
下記の条件を満たせる方のみ、利用可能。
内容はハーフショットのみ。
週2回、1ヶ月の短期集中が必須。
8回以下のチケットは無し。
単発レッスンも無意味なのでNG。
20万円(税別)
本気でとりくんだのに効果がなかった人は、全額返金。
こちらも本気で向き合うので、リスクを取ります。
④【オンライン】60プロジェクト:短期集中マスタリーコース(2ヶ月)
ビジョンを実現するための、メイン事業。
日本中の「本気で上達したい人」を対象に、オンライン・オフラインのハイブリッド型で、徹底的に「ゴルフの本質」をマスターするカリキュラム。
詳細は下記。
⑤久貝コーチのマンツーマンVIP指導:エリートプラン
(6ヶ月:120万円/全24回)
長期伴走で久貝コーチのレッスンを受けたい方のためのVIPプラン。全24回の6ヶ月間伴走。
ハーフショットのみ。
週1回以上のレッスンが必須。
週1回以上、個人練習が必須。
以上が、60プロジェクトの全体像です。
これらで、
日本一、90切り・80切り・シングルを排出している集団を目指します。
正直に、条件は、厳しいものになっていると思います。
ですが、それは100切りではなく、それ以上の高いレベルを目指すためです。
この事業のKPI(数値目標)は、
90切り以上の成果を出した人数です。
ほとんどのスクールと違い、100切りした人が増えても、意味がありません。
提供側、受講側の双方のコミットメントがなければ、絶対に実現は不可能な、厳しい内容ですが…
僕たちのチャンネルと、視聴者さま、そしてこれから関わるみなさんとなら、実現できると信じています。
【メソッド:2ヶ月間、あなたを「プロ養成の規律」に拘束します】
僕たちが、これから最も力を入れていく、
【オンライン】60プロジェクト:短期集中マスタリーコース(2ヶ月)
について説明させてください。
「社会人の趣味」という甘えを捨て、
本気で80台、70台、そしてシングルの世界へ足を踏み入れる。
そのために、
僕たちは「小手先」や「裏技」を、
一切排除しました。
あなたがこの2ヶ月で取り組むのは、
単なるレッスンの受講ではありません。
プロがジュニア時代に、あるいは、
片山晋呉プロのようなトッププレイヤーが現在進行形で続けている…
「地味で退屈な基礎の反復」を、
現代の理論と、練習器具で最適化した究極のカリキュラムです。
1. 「ハーフショット2,000発」の卒業要件
2ヶ月間で2,000発。
そのうち半分以上は「腕ハサミボール」を装着し、体と腕の同調を物理的に強制した状態で行うハーフショットです。
「練習場でなんとなく100発打つ」だけの時間は、今日で終わりです。一打一打、60点のショットを刻み続ける。
その苦行の先にしか、プロが持つ「強者の肌感覚」は宿りません。
2. 逃げ場を失くす「オンライン黙々練習会」
地味練習を続けられるかどうか。
それがこのプロジェクトの肝であり、真理です。
週に数回、僕(高原)が実際に練習場からライブ配信を行います。
あなたもカメラを繋ぎ、僕と一緒にひたすらハーフショットを打ち続けましょう。
僕も皆さんと一緒に打ち続けます。
一人では挫ける地味な練習を、仲間と共に行うことで「完遂」させます。
絶対に、2ヶ月間、本当にやりきった!と、ゴルフだけじゃない、本当の自信を身につけられるはずです。
3. 2ヶ月であなたを「本物」に変える動画コンテンツ群
「何をすればいいかわからない」という時間を1秒も作りません。
用途に合わせた膨大な動画コンテンツがあなたの2ヶ月を支えます。
- 【自宅編】家でできて、本当に意味がある基礎練習 多くの「家トレ」は気休めです。しかし、僕たちが提供するのは、実際のハーフショットの精度を直結させるための「アドレスのミリ単位の修正」と「同調の回路を作るシャドースイング」です。鏡と専用器具を使い、家を「プロの練習場」に変えてもらいます。
- 【練習場編】ハーフショット上達のためのドリルと急所 2,000発をただ打つのではありません。フェース管理、インパクトの厚み、体の入れ替え。久貝コーチがジュニアを育てる時に叩き込む「練習のポイント」をステップ別に解説。一球ごとに「上達の根拠」を持って取り組めます。
- 【コース編】ハーフショットをスコアに変える実戦技術 練習場シングルで終わらせないための、現場での活用法です。傾斜、風、プレッシャーの中で「60点のハーフショット」をどう選択し、どう実行するか。100点を捨てて80を掴むための「逆算のマネジメント」を叩き込みます。
- 【補助講義】身体の理(ことわり)を知る「解剖学・ストレッチ」 根性論だけでは怪我をします。なぜその動きが必要なのかを関節の仕組みから理解する「運動生理学・解剖学」の講義、そして、基礎練に耐えうる「ゴルフ特化型の器(体)」を作るストレッチ・トレーニング動画も完備しています。
4. 久貝 英による「プロ基準」のゲート制検定
場当たり的なアドバイスで終わった、かつての「久貝塾」の失敗を繰り返すつもりはありません。
ハーフショット10ステップの検定を設け、動画審査に合格しなければ次へ進めない「ゲート制」を採用。プロが認める精度に達するまで、先へは進ませません。
【3拠点でのリアルレッスン:身体に「基準」を刻み込む】
動画やテキストでは絶対に伝わらない領域があります。
それは、グリップのミリ単位の圧。
インパクトの瞬間の音。そして、プロだけが感じている「体幹の締まり」です。
- 開催地: 東京・大阪・福岡
- 回数: 期間中計3回 久貝コーチが各地へ出向き、あなたの身体に直接「プロの基準」を書き込みます。
【投資の正当性:200万円の失敗と、120万円のアンカー】
もう僕は、人生において、中途半端はやりません。
仕事も、遊びも、家族も、友人も…目の前にあるものに、全て本気で向き合うことを決めました。
だから、久貝コーチの独立も、その家族の運命も、僕は勝手に背負っているつもりです。
久貝さんは僕のゴルフの師匠ですが、人生や、独立した経営者としては、僕が先輩です。
だから、彼らの人生も僕が変えます。
「ヌルッとダラダラ、どうにか暮らせてはいますけどね〜。」
そんなぬるくて、実は最も危ない”普通の道”は渡らせません。
僕は偶然、ネットマーケティングという変化の早い業界で生きてきました。
だから、明確にわかります。
これからの時代、AIや機械の発達で、”普通しかできない人間” はどんどん置き換えられていきます。
スティーブ・ジョブズが神ようなプレゼンをし、ガラケーが消えたあの日のように、当たり前に続くと思っている仕事もサービスも、ある日突然、誰からも見向きもされなくなります。
僕が地獄に突き落とされたあの日も同じでした。
順風満帆のビジネスも、いきなり売上ゼロ…になるんです。
だから、これからは、本当の価値を作らないと生き残れません。
僕はこのサービスを通して、「なにかに、本気で向き合うこと」そして、「普通じゃできない事ができる」、価値が高く、ずっと生き残れる人を増やしたいです。
僕が味わった、死まで数十センチの、あの瞬間は、誰にも味合わせたらいけないと思っています。
なぜなら、そこまで行ったら、5mのパットくらいの確率で、本当に死んでしまうパターンがあるからです。
正直、以前は、ニュースで自殺する人の話がでても「なんでそうなるんだ?」「死ねる気合いあるなら、なんでもできそうやろ」と思っていました。
ですが、そうではないようです。
ガチで鬱になると、もう全部がめんどくさくて、一歩前に出る方が、簡単に感じるんですね。
僕は運が良かったですが、「あ、これまじで、あとちょっと追い込まれてたら、ガチで行けるわ。」と思いました。
だから、久貝コーチにも、半端な対価で、半端なモチベーションで、半端なサービスを提供することを、やらせません。
これからの時代、付加価値が低いサービスは、絶対に生き残れないからです。
だから現在、久貝コーチが提供する最高峰のマンツーマン指導「エリートプラン」は120万円に設定させています。
独立当初やっていた、1回9,000円みたいな、普通のどこにでもある単価、どこにでもあるサポート内容の事業は、全て撤廃します。
ゴルフを超えて、「関わるお客様の人生を変える」、超高付加価値で、代えがきかないサービスしか行いません。
そのためには、全力のコミットメントと、高いモチベーション、そしてハンパなコーチなら、ビビって逃げるくらいの責任を背負う覚悟が必要です。
僕が、数ヶ月で破産という地獄から復活できたきっかけは、実はこの「プロとしての、本当のマインドセット」を、ある人からインストールしてもらったことがきっかけです。
そして僕は、実際、その人から、人生を変えてもらいました。
だから、仕事を通して、人の人生を変えることができる事を、身をもって知っています。
僕が、この事業をやる本当の目的は、みなさんのゴルフのレベルアップではありません。
関わる人の「人生そのものを変えること」が、本当の目的なんです。
だって、近い将来、必ず誰かが死ぬから。
そして10年単位でみれば、僕のチャンネルの視聴者さん、その周り、もしかしたら僕や身内…たぶん、いろんな人が死んでます。
嫌じゃないですか。
「え?これで終わり?」みたいな人生。
だから僕は本業の事業でも、ヌルッとした仕事をやめたのです。
相手の人生をまるごと変える…そんな、自分も相手も本気の仕事しかしないと決めました。
不思議なもので、本気で覚悟が決まって、価格も全力、提供するコミットメントも全力…
ビジネスの方針を、そんな売れなさそうな内容に変えてから…熱く苦楽をともにできる、最高のお客様とで会えるようになり…
僕は、あの地獄を乗り越えたんです。
きっと、本気の人の元には、本気の人があつまるんです。
僕の心には炎が宿っています。
YouTubeはエンタメとして、緩い雰囲気を出していますが…死ぬ覚悟でやってます。
60プロジェクトは、僕と久貝コーチと…そしてあなたの「人生を変えるための挑戦」です。
変わる気がない、ユルっと無理なくやっていきたい方は、ご近所のレッスンに通われて良いと思います。
僕はいくつもレッスンを受けているのでわかってます。
ライザップゴルフと、その辺のレッスン、正直、大して違いはないです。
僕は久貝コーチが独立するまで、ライザップゴルフに通い続けていました。
破産寸前でも、ギリギリまで続けました。
結局、ライザップゴルフに投じた費用は200万円以上です。
死ぬ目にあいながら、お金を突っ込みまくった僕からすると、「当時あったら俺が受けてーわ!」という、金額と内容だと思います。笑
そして、ライザップゴルフも、結局は「ヌルッとした、一般的なニーズ」に合わせたサービスです。
プロ経験のあるコーチもいると思いますが、本音は語らないでしょう。
お客さんも誰も求めていないですから。
僕たちの60プロジェクトは、「本気で取り組むことの喜び」と「ミスでスコアを作る、プロやトップアマのだけが知る感覚」を手に入れるサービスです。
これは、僕たちと、あなたの、両方がリスクと責任、そして双方のコミットメントがないと得られないものです。
なので、審査制にします。
価値を提供できないと判断した場合、こちらからお断りさせていただく場合があります。
もちろん、スパルタで怒られる…みたいな、僕の昔の野球部の監督みたいなことはないです。笑
ただ、お互いに、真摯に取り組み、全力で楽しめる人とでしか、成立しないサービスというだけです。
僕はこのプロジェクトを、単なる「道楽」にしたくありません。
僕のように、ゴルフという「遊び」を、全力で楽しみたいと願う「ゴルフジャンキー」のための、プロジェクト。
一緒に、人生と、ゴルフの感覚を、根こそぎ、変えませんか?
60プロジェクト(短期集中2ヶ月プラン):330,000円(税込)
※60商店・3種の神器(専用器具)を含む
これは、あなたが一生迷走し続け、YouTubeに時間を奪われ、無駄な練習代を払い続ける未来を断ち切るための、最後で最大の自己投資です。
【重要:いきなり「申し込まない」でください。】
ここまで、クドクドと、僕のしょーもない話まで、長文を読んでいただき、ありがとうございます。
先ほどお伝えした通り、この「60プロジェクト」は、双方の「本気」があって、初めて価値が生まれるサービスです。
それがあれば、必ずあなたの人生を、ゴルフを、本気でアップデートすることをお約束します。
僕たちも、公言した以上、後戻りはできません。
はっきり言って、その責任に対し、めちゃくちゃ怖さもあります。
でも緊張感があるからこそ、良いプレーができるし、何より僕たちは、プレッシャーに打ち勝つ、メンタルスポーツに挑むわけで。。。
逃げてたら本末転倒ですから笑
だからこそ、まずは「オンライン説明会(セミナー)」へお越しください。
これはクロージングの場ではありません。あなたの覚悟を確認し、私たちが共に走る「仲間」としてふさわしいかを確認し合う、**最初で最後の「儀式」**です。
「いつか」という言葉は、死を目前にした人間には存在しません。 あるのは「今、やるか、やらないか」だけです。
日本一、80切り・シングルを輩出する。 その歴史的な第一歩を、この説明会から始めてください。
【限定開催】60プロジェクト・オンライン説明会
※各回5名限定。本気の方以外はご遠慮ください。
[▶︎説明会の詳細を確認して予約する]